短編小説(400字詰め換算16枚以上200文字未満)


 ・ニセモノ完結済 400字詰め換算 29枚)

 

幕末――文久二年(1862年)の江戸。動乱の時代に備えて、刀剣商は大賑わいだった。そんな忙しい日々を送る刀剣商の相模屋伊助のもとに一人の侍が刀を求めて訪れるが……。

 

うつつよこそ夢まぼろし完結済 400字詰め換算 36枚)

 

旗本の家に奉公へ出ていたが、ある事件をきっかけに暇を出された咲。謎の侍によってその事件の真相が解き明かされていくが……。

 

過去に戻って完結済 400字詰め換算 24枚) 

 

タイムマシンを完成されたある研究者。彼は、そのタイムマシンを使い過去に戻って自分を殺してみる、と言い出す。それは研究者としての探求心からではなく、ひどく個人的な、後悔の念からだった。

 

 

 

 

 

 

▼あなたのクリックが創作の励みになります。▼